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ネタまみれ?@梅田

な、1日でした。

1限目の英語討論では、2人目のプレゼンター(男)がコピーライト―所謂著作権について発表。
彼はヲタ(しかも、絶対に美少女系)であることを隠そうともしない兵なので、イヤ~な予感がしていたのですが。

"Do you know Comic Market?"

と、ほざきやがりました。
梅田は大学では全力で隠れなので、もちろん"NO."と笑顔で返してやりましたが。
その後繰り広げられる、祭りの説明 in Englishは、もう本当に聞くに堪えなかったです・・・。
止めろよ、お前・・・それは勇気じゃなくて無謀だからっ!!!
ちなみにそのプレゼンを元にした討論会では、映画やアニメの著作権には一切触れず、クラシックの著作権についての経験のみを語って事なきを得ました。
こういう時が180度路線の違った趣味を持ってて良かったな~と思う瞬間だよね!!(爆)

で、2限目。
うちのゼミ担教授が

ルルさまと似通った持論を持ってて驚愕した

いや、これマジですよ。
大学教授が話す内容なんで、そんなに過激な言い方はしてませんが。
でもすごく共鳴した理論。
ルルーシュは

討っていいのは、討たれる覚悟のあるヤツだけだ。

と言いますが、今日、教授が話したのは


死刑に賛成するならば、死刑囚の前で電気椅子のボタンを自らが押すくらいの覚悟を。
自衛隊の海外派兵に賛成するならば、戦場へ自らが赴くくらいの覚悟を。
憲法9条の改正を唱えるならば、自分が前線で銃を人へ向ける覚悟を。

てな、内容。
自分でも「極論ではあるけれども」と前置きしてましたが、「これぐらいの視点を持たないと議論にすらならない」と言ってましたから、おそらく彼の中での真実なんでしょうね。
死刑判決を下す裁判官も死刑を判決する執行官も、すべては間接的とはいえ国民によって選ばれて、その任を任された人々です。

死刑は国民の総意によって執り行われる。

例え自分は見ていなくとも、ボタンを押していなくとも、すべての選挙権を持つ国民は死刑執行のボタンを押しているわけです。
少なくとも、法律上は確実に。

まぁ、そんなこんなで興味深い2限目でした。
内容が内容なんで、萌えとかそんなのは全く起きなかったのですが、でも面白かった。
実は谷●監督、かなり左よりの憲法学者なんじゃね?
ちなみに、うちの教授は左って呼ばれるのをものすごく嫌いますが(笑)

つーか、なんか真面目に社会学を勉強してるっぽいよ、私!!

あと1つ、面白いことがあったんだけど・・・あぁ!!
3限は、マルチメディア実習で自分が後期に作ったHPの紹介をしたんですが・・・

AK●BA48のファンサイト作ってたヤツがいやがった・・・・・・っ!!(爆笑)

あっはっはっは!!
しかも女子だったしね☆
いや、人の趣味にケチをつける気はないけどさ・・・
あとあと発表する言われてんだから、内容考えろよ;;
私なんて旅行とクラリネットのHPにしたんだからさ☆

と、まぁそんな感じで。
楽しい1日でした(笑)
バイト、行ってきます~

私信:
48h耐久ぎあちゅ会、うちの宿提供OKでそうですYO。

・・・梅田が全力で部屋を掃除すればorz
交換条件がそれってないよ、マミー・・・

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沢&梅田

Author:沢&梅田
①沢ちえみ
②梅田きゅーしん
 出会ってから早数年。衝撃のカミングアウト(inMac)から現在まで楽しく気楽に生きてます。

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